2007年04月24日

LOHAS起業塾・開催予定


今年も【LOHAS起業塾 基礎コース】を5/12に開催いたします。
⇒ http://www.showaoc-woman.net/study/study2/index.html
 (下の方に出ています)
 
内容は
第一部 LOHAS概論 講師:大和田順子
LOHASとは何か LOHAS誕生の経緯−思想的背景、5つのマーケット
LOHAS層のライフスタイル 価値観、生活行動、消費行動解説
LOHAS企業事例 LOHASビジネスのポイント理解、事例研究方法

第二部 LOHASビジネスプラン 講師:水津陽子
LOHASビジネステリトリーMAPで、自分の事業の新たな可能性を探す。あなたのLOHAS度「ライフ、ワーク&ビジネススタイル」チェックLOHASビジネス自己資源・自己特性分析、LOHASミッションステートメント

第三部 LOHASビジネス事例研究&ミッションステートメント発表会
ゲストLOHASビジネス・起業家・実践者の講演
ビジネスプラン・ミッションステートメントの発表と評価

LOHAS層については、昨年11月に調査会社インテージによって行われた調査結果に基づき、また企業事例については国内外の中小企業をはじめ「日経エコロジー」の連載で取材している大企業の事例も盛り込みます。
 
大和田順子さんより


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2007年02月13日

シャンプーボトル再入荷


洋食器ショップ【ティーポット】からお知らせです。

大変お待たせいたしました。

人気のシャンプーボトルが再入荷しました。

風水ではシャンプーボトルを陶器のものにすると
金運・恋愛運で幸運がやってくるということで

大人気商品となっております。

42-1.jpg
陶器のシャンプーボトルです。

ご購入はお早めにどうぞ!


下記の商品もお薦めです。洗面周りを素敵にする
陶器の小物達・水周りという点ではこちらも一緒
きっと幸運を招いてくれるはず!

陶器のハンドソープ
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陶器の石鹸トレー
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陶器のハブラシスタンド
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2007年02月09日

新日本様式100選


神田昌典先生の感性プロジェクト
『プロフェッショナル・ドリーマーズ(PD)』のロゴ
new_bigIcon_3.jpg

新日本様式とは

「新日本様式」とは、日本の伝統文化を現代的に再提言し、現代の生活に相応しいかたちを作ろうという取り組みです。そして、「新日本様式」100選は、特に「新日本様式」の方向性と広がりを表した商品として「新日本様式」協議会によって選定された商品です。

「新日本様式」協議会は、日本独自のデザインと技術の組み合わせによって国際競争力の高い製品を世界に発信し、産業振興を図ることを目的として2006年1月に発足。日本を代表する企業、大学、機構などの団体や個人で構成され、外務省、経済産業省、国土交通省、文化庁がオブザーバーを務めています。


神田昌典先生の感性プロジェクト、『プロフェッショナル・
ドリーマーズ(PD)』のロゴおよびモチーフをデザイン
してくださった天才アーティスト・野老 朝雄(Asao Tokolo)
さん の作品が、『新日本様式100選』に選出されました!

ということで神田先生も大喜びです。


『新日本様式100選』の作品を見る

日本の古来からのデザインには非常に美しいものがたくさんあります。そのデザインや色使いは諸外国も真似をしたものが、数多くありますが、やはり日本のものにはかないません。

伝統的な日本のデザインと新しい機能の融合により
更に素晴らしい商品が出来上がってきました。

LOHASはアメリカから日本に入ってきましたが
本当のLOHAS文化は日本にあるのではないでしょうか?


2007年


又新たに日本の良いものが見直される時代になりました。


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2007年02月02日

野口嘉則さんのメルマガから


久々に野口嘉則さんのメルマガが届きました。

内容を転載させて頂きます。

『不都合な真実』色々なところで反響を呼んでいるようです。

もっと、地球について考えてみましょう!

私達に出来る事は何なのか考えてみましょう!

─────────────────────
■ 映画 『不都合な真実』 を見ましたか?
─────────────────────

先日、映画 『不都合な真実』 を見てきました。

この映画、アメリカで公開されるやいなや、ドキュメンタリー映画史上に残る記録的なヒットとなった作品です。

「タイム」「ニューヨーク・タイムズ」「ワシントン・ポスト」などの有力紙もこぞって絶賛し、本年度のアカデミー賞にもノミネートされています。


日本でも先月から映画が公開され、また、書籍版もすごく話題になっていますね。

(書籍版については、以下のURLでAmazonのページに跳びます)
http://www.amazon.co.jp/dp/427000181X/ref=nosim/?tag=siawaseseikou-22



映画の内容は、アメリカの前副大統領アル・ゴア氏が、地球温暖化によって引き起こされる世界的な危機を訴えるドキュメンタリーです。

ゴア氏は世界各国で、これまで1000回以上も、地球環境に関するスライド講演を開いてきたそうです。

この映画の中でも、数々の衝撃的な情報やデータを紹介しながら、今すぐ私たちが迅速かつ大胆に行動する必要性を説いています。



地球環境の現状について知れば知るほど、早急に全人類的な規模で行動を起こす必要性を、私は感じます。

それと同時に、地球環境の問題は、私たち人類が、生き方について見つめなおすチャンスでもあると思うんです。


それは、“真に幸せな生き方”に気づくチャンスです。

真に幸せな生き方とは、私たちの子孫の代まで幸せが永続するような生き方です。



まず考えてみましょう。

私たちが今のままの生き方を変えなければ、子孫にどんな地球を残すことになるのでしょうか?



ここで確認してほしいのですが、あなた自身は、今の地球環境の現状について、どのような認識をしていますか?

そしてその認識は、どのような情報に基づいていますか?



「地球は本当に温暖化しているのか?」
「その原因は人間なのか?」
「その結果は、本当にただちに行動を取らねばならないほど危険なものか?」

これらの問いに対して、実は、科学者たちの間では、一致した結論が出ているようです。


ジム・ベイカー氏は、米国立海洋大気庁の長官を務めていたとき、温暖化の問題について、次のように述べました。

「この問題以上に、科学的な意見が一致している問題はほかにはない。あるとしたら、ニュートンの力学法則ぐらいだろう」


また、サイエンス誌の編集長であるドナルド・ケネディ氏も、温暖化に関する意見の一致度合いについて、こう言っています。

「科学において、この件に関する意見ほど皆の見解が一致することは、まれである」


つまり、「地球温暖化の進行によって地球が危機的状況に瀕していること。その原因が人間であり、それも先進国の人たちのライフスタイルであること」 は、科学者レベルでは一致した認識になっているのです。

ところが、一般大衆レベルでは、ごく一部にしか危機的状況が認識されていないのです。



専門家による気候変化に関する調査(2004年「サイエンス・マガジン」)によれば、専門家たちが地球温暖化対策を支持した論文は928もあり、一方、温暖化対策を否定した論文はゼロでした。

これが専門家たちの認識です。

温暖化の原因を疑ったり、対策を否定する論文の確率は 0%なのです。


一方、一般大衆の認識はどうかというと、

米国で過去14年間に大衆向け新聞に掲載された温暖化関連の記事は 636あり、その中の53%は、温暖化そのものを疑う内容の記事なのです。


専門家たちが必死になって危機を訴える一方で、多くの大衆は、何も心配するほどのことはないかのように、今までどおりのライフスタイルで生きているわけです。

そして実際、科学的根拠のない楽観論が、大衆向け新聞に掲載されているわけです。

なぜ、このような大きなギャップが生じているのでしょうか?



地球環境の現状(=真実)を認めてしまうと、すぐに道義的な行動を起こさなければならなくなります。

これは、多くの政治家にとっても、企業にとっても、財界の人たちにとっても、都合が悪いことのようです。

科学的根拠がなくとも、温暖化そのものを疑う説を支持するほうが都合がよいというわけです。


また、今までの生き方を変えたくない多くの人にとっても、地球環境の真実を認めることは、不都合なことなのかもしれません。

彼らも、温暖化そのものを疑う説を受け入れます。



さて、南極の氷を調査すると、過去65万年間の二酸化炭素濃度と気温がわかるそうです。

(65万年前というと、ペキン原人とかの時代よりも、さらに昔ですね)

その調査によると、今の地球が異常な状態にあること、そして、私たちが今のままの生活をする限り、これから地球の温暖化がさらに加速していくことがわかります。

地球の気温の上昇につれて、ハリケーンや台風が巨大化し、一方、下降気流によって干ばつの被害を受ける地域も広がるそうです。

また、気候の変動によって、農業や漁業が大打撃を受け、世界的な食糧危機が訪れるとのこと。

そうなると、食糧自給率が異常に低い日本は、特に深刻な影響を受けることになります。




今、私たちは、現実を直視する勇気を持ち、そしてプラス思考で行動を起こす必要があるのです。


具体的な行動としては、省エネルギー型のライフスタイルに切り替えることが大切ですね。

一家団らんも省エネルギーになります。

家族が一つの部屋に集まり、同じ時間にいっしょに食事をしたり、また親子でお風呂に入ったり、・・・

こうすると電気などのエネルギーを節約できますね。


ただ、そうした対策を打つだけでなく、根本的に生き方を見つめなおす必要があると思うのです。




人類の文明社会が興ってから今日までに、この地球上から多くの生物が絶滅してしまい(現在も、1年に5万〜15万種の生物が絶滅しています)、地球環境も危機的状況に陥ってしまいました。


それは、私たち人間が、「人類も自然の一部であること」 を忘れてしまったことが大きな原因であると思うのです。


私たちは、まるで人類こそがこの地球の主役であるかのように考え、その考えを前提として文明社会を発達させてきたのだと思います。

自然を、「人類によって征服され管理されるべきもの」「人類の便利な生活のために利用されるべきもの」 と捉えてきたのです。

その結果、森林を破壊し、生態系を狂わせ、オゾン層に穴をあけ、地球温暖化まで引き起こしてしまったわけですね。




古代の日本では、自然を敬い、自然の森羅万象すべてを神として崇め、自然によって生かされていることに感謝して生活しました。

私たち人間の生活が自然の恵みの上に成り立っていることをわかっていたので、自然の秩序を乱すような行為や営みは行いませんでした。

つまり、「人間も自然の一部である」 という謙虚さを持っていたのです。


こうした自然観は、古代の日本人だけのものではなく、インドのウパニシャッド哲学、ネイティブ・アメリカンやアボリジニの人たちの自然観などにも共通しています。


現代の私たちは、こうした自然観に学ぶ必要があるのではないかと思います。

場合によっては、今まで拠りどころにしてきた価値観を手放す勇気が必要になるかもしれません。



これを機会に、あなたも“真に幸せな生き方”について考えてみてはどうでしょうか(^_^)


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2007年02月01日

ブッシュ政権が気象学者に圧力


こんなニュースが飛び込んできました。

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[米国]ブッシュ政権が気象学者に圧力 民間団体が調査公表

 【ワシントン和田浩明】ブッシュ米政権下で連邦政府機関に勤務する気象学者のうち150人が、過去5年間で延べ435回にわたって「気候変動」という言葉を報告書から削除したり研究結果を政権の方針に合わせるよう求められるなどの「政治的介入」を経験していた。米民間団体「憂慮する科学者同盟(UCS)」などが30日公表した調査で明らかになった。


 ブッシュ政権は温暖化防止対策を定めた京都議定書から離脱し、最近まで地球温暖化と経済活動の因果関係を疑問視する姿勢を維持していた。昨年11月の中間選挙での与党共和党の大敗を受け、大統領は23日の一般教書演説で温暖化は「深刻な問題」との認識を示したものの、連邦レベルでの温室効果ガス規制には依然難色を示している。UCSは今回の調査で「政権ぐるみの気候科学への介入が明らかになった」と同政権を厳しく非難した。


 調査結果は下院政府改革委員会の公聴会でも報告された。それによると、約300人の政府関係機関の気象学者のうち、46%が「気候変動」「地球温暖化」という言葉を削除するよう圧力を受けたことがあると回答。43%が、研究結果の科学的意味づけが変わってしまうような内容の変更を強いられていた。25%が、介入の結果、科学者が辞任したり研究への参加を辞退した例を知ったり経験したりしていた。


 公聴会では05年まで米政府機関の気候変動研究に携わったリック・ピルツ氏も証言。米石油業界関係者でホワイトハウス環境評議会の幹部が、研究報告書に手を入れて地球温暖化の影響の印象を弱めようとした、などと主張した。


 政府改革委のワックスマン委員長(民主党)は、ブッシュ政権が気象関連研究の結果を操作しているとの批判が、長年あったと指摘。同委が調査目的で関連書類を求めてもホワイトハウスなど連邦機関が拒否している、と強い不快感を示した。

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地球温暖化をテーマにした。
アル・ゴアさんの映画、「不都合な真実」が今話題です。

国家レベルでは、京都議定書があり、加入していないアメリカ
も13州が同様の温暖化防止へのプログラムを発表するなど
世界中で、温暖化防止への取り組みが始まっています。

アメリカ人でも真剣に取り組んでいる人がいるんです。

ブッシュ大統領のこうした行為は許されるものでは
ありません。

私は以前からブッシュ大統領に不信感をもっています。

アメリカ人ではないので、選挙には参加出来ませんが
私だったら、絶対にブッシュ大統領には投票しません。

何故、当選するのか不思議です。

一部ではコンピューターを操作したという疑いがありますが
定かではありません。

ブッシュ大統領には即行、大統領を辞めて頂きたい。

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2007年01月07日

暖か・エコロジー


寒い日には、足元から暖まりたい!

冷え性の私は、探してました。

昔ながらの日本人の智恵


湯たんぽー!


でも普通の湯たんぽってこんな感じ?



懐かしいけど・・・オシャレじゃないー!


探して、探して・・・。


そしたらついに見つけました♪


タートルネックがオシャレなこれ♪



ドイツfashy社の湯たんぽ

電気を使わない自然で柔らかな暖かさがエコロジー

で・・・体にもやさしい♪

さすがエコ先進国ドイツです。

センスの良さにも脱帽!!!

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2007年01月06日

地球温暖化・加速


お久しぶりです。

なかなか更新出来なかったのですが

今日、ロハスプロデューサーの大和田順子さんのメルマガが
届き衝撃的な記事が載っていましたので転載します。

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 トピック どうする温暖化&気候変動 
   ポイント・オブ・ノーリターンまであと10年!?   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

年末に東大の山本良一先生をお訪ねし、温暖化についてお話を伺ってきました。皆さんご存知のことばかりかもしれませんが私は改めて、こんなに〜っ!と驚いてしまいました。

「2006年、情勢は一変しました。
歴史的な年と言っても過言ではないでしょう。
それは、世界各地で温暖化の急速な進行を報告する観測結果や、今後を予測するレポートが相次いで発表されたからです。
中には21世紀の後半になったら起きるであろうと考えられていた現象がすでに次々と現実化しているのです。

昨年1月には、科学者ジェームズ・ラブロックが、『ガイアの復讐』という本の中で、もう手遅れだと主張しました。
そして・・・
 
・北其海氷が急激に減少している:1979年以降、年間おおよそ0.15%ずつ減少してきた海氷が、2004年、2005年と続けて6%ずつ減少。北其海氷にいたっては、2005年10月から2006年4月にかけて、72万平方kmという日本の国土の約二倍の面積に相当する氷が溶けた。
(カリフォルニア工科大学のジェット推進研究所と
NASAのゴダート・スペース・フライト・センターの研究)
 
・シベリアの凍土が融けて湖が出現:ここ3,4年で東シベリアの凍土が溶けて、巨大で浅い湖が出現。メタンガスが噴出している。
(アメリカ、ロシア共同研究)

・この30年間で0.6度地球の温度が上昇:温暖化は以前の3倍のスピードで加速している。
(NASA、2006年9月発表)

・全世界の山岳氷河が溶け出している:山岳氷河は、アルゼンチン、ペルー、アラスカ、アイスランド、ノルウェー、ヨーロッパアルプス、ケニア、ヒマラヤ、ニュージーランド、南其、インドネシアの世界各地で後退している。ヨーロッパアルプスでは、氷河の面積は過去5000年で最小にまで後退した。
(グリーンピース調べ)

こういう危機的な状況が世界各地で起きているのです。」

最近のシミュレーションでは、温暖化のポイント・オブ・ノーリターン(引き返すことのできなくなる時点)は、2016年頃になるだろうと言われています。

今から10年も無い!!!

2026〜2050年に気温が2度上がれば、気候変動がもっと激しくなる。今年生まれる子供が成人を迎える頃ですよね。
3度上がれば気候は激変する。孫の時代じゃありませんか。

この10年、私たちがどんな生活を、どんなビジネスを、社会の仕組みを選択するかで未来が決まってくる。

そんな重要な時期に、私たちはLOHASという考え方に出会い興味を持ち、自らのライフスタイル、ビジネススタイルを変えて、サステナブルな社会を創りたいと思っている。

「LOHAS10」でのポール・レイ・士のスピーチを思い出しました。

「志を同じくする人たちの知恵が集まり、惑星規模で技術的、社会的、文化的な新しい創造が高まりつつあります。
あなたが、心から望む世界を教えてください。」
 
私たちはどのような持続可能な社会を実現したいのか?
まず、自分自身が”心から望む世界”のビジョンを持たなければなりませんね。できるだけ具体的に、描き、表現する。そして人に伝えていく。

この現実を知り、変えていけると気づいた私たちは大変幸運だったと思います。
あとは、ポジティブに行動するのみです。
ご一緒に加速させていきませんか!

iモード  iモード  iモード  iモード  iモード  iモード  iモード  iモード  iモード

これを読んで驚愕しました。

子供たちに美しい安全な地球を手渡すためには
私たちは何をすればいいのでしょう?

私たちが出来る事は本当に限りがあります。

もっと地球規模で立ち向かわなくてはいけないのでは

日本の昔の生活がもっともロハス的でした。

しかしアメリカ的な生活になり、便利で楽な生活を
知ってしまった私たちはもう後戻りする事は出来ません。

車の排気ガス・スーパーのゴミ・肉食中心の食事

快楽を求めた事によりツケが回ってきたのです。

それに続いて中国も・・・。

中国の人口は日本の10倍

もうどうする事も出来ないのでは?

悲観的になってしまいますが、まず自分で出来ることから
始めましょう!

それが微々たるものでも、みんなが力を合わせて・・・。


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posted by yumi at 09:30| Comment(0) | TrackBack(1) | コト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

オーガニックEXPO開催される

喫茶店 洋食器ショップ【ティーポット】へ
ぜひぜひお越し下さい♪soon ココをクリックして下さいかわいい



2006年9月21日(木) - 23日(土・祝日)

第6回オーガニックEXPOが開催されました。

場所は東京ビックサイト

ドイツ・ニュルンベルクで開催される世界最大の有機専門見本市「BioFachワールド・オーガニックフェア」を母体として、2001年に発足した「BioFach JapanオーガニックEXPO」。今年で6回目を迎えるBioFach JapanオーガニックEXPOは日本で唯一「有機」に特化した、明確な出展基準を有する専門見本市です。内容は、回を重ねるごとに有機農産物などの食品から直接肌に触れる衣類・化粧品、アロマ・ケア用品、ペット用品などの日用品、さらには人に安全・健康で食べ物への移染のない有機空間の提案までと広がってきました。


詳しくはコチラから


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


本当は行く予定でいましたが・・・。

ああカン違い!

24日までだとばっかり思い込んでいて

前日の23日に入場券をみたら、終わっていました。

大ショック!!!

無料入場券も頂いていたのに・・・。

ここのところ色々あって忙かったのですが

バカですね!

でも普通、日曜日までやると思っちゃいますよね!

私だけかしら?

この場でご報告する予定でした。

今年はセミナーが充実していたそうです。

残念!!!


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posted by yumi at 22:44| Comment(2) | TrackBack(0) | コト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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