2006年09月20日

ソフトアイ

喫茶店 洋食器ショップ【ティーポット】へ
ぜひぜひお越し下さい♪soon ココをクリックして下さいかわいい



イデトシカズさんのメルマガで紹介されていました。

今年の5月にサンタモニカで開催されたLOHAS 10フォーラムの冒頭のキックオフ・スピーチで出会った素敵な言葉です。

健康業界のカリスマとして、西洋医学、東洋医学、トランスパーソナル心理学、ヨガ教師などの学位を持ち、TVキャスターなどもこなすJames Rouse博士のユーモアたっぷりの素晴らしいスピーチでした。

そのビデオは、LOHAS 10のサイトで公開されています。
(英語ですが雰囲気はつかめると思います)

http://www.lohas.com/forum/video.html

「ロハスの輪を世界に広めるには、今あなたの隣におられる知らない方とお互いに【ソフトアイ】で見つめ合ってください。もし応じない人が居たら、ヨガの【戦士のポーズ】で注意しましょう」というユーモアたっぷりの呼びかけに応じて、参加者同士が穏やかな視線を交わし、とても友好的な雰囲気で会議が始まりました。

このソフトアイという言葉、文字通り「穏やかな視線」という意味だと思っていたのですが、もっと深い意味があることを知りました。

先週末に、フォトリーディングのセミナーに出席しました。フォトリーディングは、右脳も駆使して早く、そして効率的に読書を行うメソッドです。その効果は単に読書に留まらい潜在能力開発と言って良いでしょう。

ロハスの「自己開発」分野の中でも非常にお薦めのスキルです。

フォトリーディングを行う時に、本の文字に焦点を合わさずに、本全体を視野に入れる見方、それをソフトアイと呼ぶそうです。

ちょうど一時期はやった3Dアートを浮かび上がらせるような視野です。

James Rouse博士が言っていたソフトアイも、きっとそういう意味を含んでいたのですね。うーん、深いなぁ…(笑)

このソフトアイで本を見ることで、潜在意識に本のイメージを焼き付ける効果があるそうです。言ってみれば右脳を活性化する視線ということが出来ます。

いずれにしても、ソフトアイを身に付けることは、人間関係にも自己開発にも役立ちそうですね。

フォトリーディングに興味のある方は、下記の公式サイトや、私が受講した
山口佐貴子さんのサイトをご覧ください。

 ●フォトリーディング公式サイト
 ┗ http://www.photoreading-japan.com/photo/index.html

 ●山口佐貴子さん(日本一の女性インストラクター)
 ┗ http://www.e-photo-sokudoku.com/

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

目は口ほどにものを言いといいますが、ソフトアイ素敵ですね!優しい目線で見れば、相手の方も優しい気持ちになるし、逆に睨まれたらとてもいやな気分になりますものね。今日からソフトアイでいきましょう!

フォトリーディングもとても興味があります。でも1日1冊読めたらどうしましょう!本の山になりますね!図書館でも通いますか?

あなたの応援で頑張れます。
人気blogランキングへ
posted by yumi at 23:33| Comment(0) | TrackBack(2) | コト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24092661

この記事へのトラックバック

ホテル西洋銀座
Excerpt: ホテル西洋銀座は、銀座中央通りに面して建つ、世界の最高峰ブランド「ローズウッドホテルズ&リゾーツ」の日本でただ
Weblog: 旅行情報 Gメン
Tracked: 2006-09-21 14:21

ロハスの意味
Excerpt: ロハスとはLOHAS=Lifestyles・・・
Weblog: ロハスライフ情報バンク@スロー&シンプルに
Tracked: 2006-10-06 17:17
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。